20名⇒5名限定のお知らせです。




定員に達したため募集を終了させていただきました!



こんにちは、(株)繁盛店アカデミー 岡田直明です。

 あなたはあなたのお店で働くアルバイトに対して、
 そう思ったことはないですか?

 お金をかけて求人広告を出し、教育にもエネルギーや時間を注いでいる。それなのにアルバイトが言うことを聞いてくれない、すぐに辞めてしまうという現象は、どの飲食店も抱える大きな問題だと思います。

 やる気がないアルバイトに対しての、あなたの言い分はごもっともだと思います。 仕事を真剣に取り組めば取り組むほど、アルバイトたちは離れていくような気さえしますよね。

 しかし、一つの考え方にとらわれるのは、勿体ないのではないかなと思います。少し見方を変えてみませんか?

 実は、飲食店から退職していったアルバイトに対して、繁盛店アカデミーとして、独自に調査を行ったことがあるのですが、調査結果が驚くべき内容だったので、ここで公開したいと思います。

 広島から千葉までの74人のアルバイト退職者を対象にした、意識調査の結果です。

 なぜ飲食店を辞めようと思ったのか?の問いに対しての答えは、

 「思っていたことと違う」
 「自分を解ってくれない」
 「自分のことを考えてくれない」
 「店長の言っていることに矛盾がある」

 という意見が大多数でした。

 非常に興味深い内容でした。私は世代によっての違いを検証するために、10年前の若者が辞めた理由を調べてみました。
 すると、10年前の若者が退職を選んだ理由は、「ついていけない」「厳しい」「自分がいるとお店が迷惑する」でした。

 お店が求める基準をクリアできない。だから辞めるという理由です。「お店の基準に自分を合わせることができなかった。」だから身を引く。つまり、事業所(お店)主体の考え方です。

 しかし、現在の若者は、「自分の考えとお店のやり方が違う。だから辞める」という選択です。つまり、自分の基準にお店が合わないから辞めるという、なんとも自分勝手な言い分なのです。
 自分中心で物事を考える世代、いわゆるゆとり世代は、「黙っていても手を差し伸べてもらえる環境」で育っています。親から、学校から、そして地域社会から。
 ですから、職場でも手を差し伸べてもらえることが当り前だと思っているのです。もし、手を差し伸ばしてもらえない場合(かまってもらえない場合)、環境に問題があると考え、「他の場所に行けば、自分はもっと輝ける!」と、簡単に退職を選ぶのです。

 とはいえ、こんな理由で辞められたらやりきれないですよね。
ですが、安心してください。
 
 ゆとり世代だからこそ、うまくいく方法だってあるのです。 あなたもご存じだと思うのですが、ゆとり世代に対して、世間の評判はあまり良くありません。
 しかし、世界の強豪相手に大活躍するプロゴルファー「石川 遼」、日本代表のサッカー選手や、オリンピックでメダル候補とされている選手の多くがゆとり世代です。そして、自分を犠牲にし、ボランティアに精を出しているのもゆとり世代なのです。学力も決して低くありません。
 この矛盾を、あなたは「二極化している」の一言で片づけられるのでしょうか。これは、ただの現象にすぎないと私は思っています。

 この矛盾に対して、私は、「きっかけ」があるか、ないかだと思うのです。

 つまり、私は親や先生、またはコーチからの励ましや、アドバイスが、彼らを大きく飛躍させる「きっかけ」になっているのだと考えているのです。

 飲食店においても同じことが言えると思います。例えアルバイトという立場であっても、「きっかけ」さえあれば、常に危機感を持ち、使命感に燃える「スーパーアルバイト」になれるのです。

 もし、あなたが、ゆとり世代とうまく付き合っていきたいと考えているのでしたら、注意深く続きを読み進めてください。

岡田直明(おかだ なおあき)
経営者いらずの繁盛店をつくるマーケッター


株式会社 繁盛店アカデミー 代表取締役
一般社団法人 全日本うまいもん推進協議会 理事
創造的商人書道岡田流 家元
 1975年生まれ。2008年、居酒屋の経営者となる。心理学に基づいたコミュニケーションスキルを武器に、短期間で、「読売新聞」「朝日新聞」「日経レストラン」「YAHOO NEWS」その他、マスコミから繁盛店として数え切れないほどの取材を受けるまでにする。

 2010年、全国15000人の起業家が参加するスペシャルセミナー「コンサルタント養成道場」で「最優秀賞」を受賞する。その後、中小規模飲食コンサルティング事業を手がける「株式会社 繁盛店アカデミー」を設立する。飲食店で働く人のライフスタイルを向上させることをミッションとしている。具体的には、効果が実証済みの「マーケティング・ノウハウ」、「マネジメント・ノウハウ」を提供することで、経営資源量の少ない中小企業の集客と人材育成を支援している。個別コンサルティング、セミナー、講演が主な活動である。指導を受けたクライアントは、たった2週間で店舗の自動化に成功する、指導を受けた10日後に50万円の売上げを上乗せさせる、居酒屋甲子園の関西ブロックで1位を獲得、などの「小予算」「短期間」「ハイリターン」の実績結果を出している。従業員のやる気を一変させ、売上げを向上させた実績が口コミで広がり、講演依頼が殺到。半年先まで予約が埋まっている。

 飲食業界への献身的な活動が認められ「一般社団法人 全日本うまいもん推進協議会」から理事を任命される。食文化の振興を図るため、全国に飛びまわる毎日を過ごしている。

著書として「居酒屋スタッフが自発的に働き出し 月商に100万円上乗せするすごい裏ワザ」(出版社 エベイユ)がある。

株式会社繁盛店アカデミー ホームページ

フリーペーパー誌の表紙に

グルメ雑誌にコラムを連載


飲食コンサルタントとして夢を語る

朝日新聞 社会貢献の取材を受ける



朝日新聞 コンサルタントとして

著書がタウン誌に紹介される

日経レストランに特集ページで掲載される


平成23年5月には、「居酒屋スタッフが自発的に働き出し 月商に100万円上乗せするすごい裏ワザ」(出版社エベイユ) を出版し、アマゾンでベストセラー・ランキング1位を獲得!



全国の書店でもコーナーができるほど売れています。


  弊社では、
「コミュニケーション(交流)スキルを高め、売上を上げる方法」
「エデュケーション(教育)スキルを高め、リピーターを増やす方法」
を主に扱っています。

 この会社を経営するにあたり、
『世界でも通用する【接客】と【人材育成】を広めていく』
そう心に決めてきました。

 「アルバイトだけでお店を自動化させた」
 「たった2カ月でクライアントの人手不足を解消させた」

 私は数々のお店を崖っぷちから立ち直らせ、 スタッフ全員がイキイキ働く明るいお店に改善してきたのですが、 飲食店の経営者や、異業種の経営者とお話しているとよくこんなことを聞かれます。
 あなたはなぜだと思いますか?
 
 実は、私は大したことをしていません。

 私はたった1つのことをしただけなのです。

 それは、「きっかけ作り」です。

 私は「きっかけ」を与え、アルバイトを輝かせているのです。
 つまり、ゆとり世代の特徴を理解し、彼らを「教育」ではなく、「プロデュース」したのです。

良い席を取るために行列が

全国から経営者が殺到

ぐるなび」でも講師を務めました

宿泊を伴う特別セミナー

講演会の様子

真剣にメモを取る経営者

感動で涙が止まらない経営者

私のセミナーの特徴である「ワーク」
 通常のセミナーで私が教えているノウハウは、心理学を用いてアルバイトを導く方法です。具体的には、対話によってアルバイトのモチベーションを高める方法、ツールを使い、教育を仕組み化する方法です。

 この方法は強力な効果を生み、今すぐ職場の雰囲気を変えることができます。
 ですが、正直にお話しすると、欠点もあります。  お店の規模や、業態によっては、私のノウハウが実施しにくい場合があるのです。つまり、家族で運営されている場合や、アルバイトの人数が、極端に多かったり、少なかったりすると、ノウハウの威力は半減してしまうのです。

 私はこの欠点に向き合うことにしました。なぜなら、私は全ての飲食店経営者を、人材の悩みから解放させたいと考えているからです。
 ですから、私は、汎用性が高く、なおかつ、より高い効果を保証できるノウハウを考案するため、仮説を立て、繰り返し実践してきました。
 私の人材育成の方法は、ストーリーや事例を話し、それについてどう思うか? どうしたいか?という質問を繰り返すスタイルです。
 
  つまり、正解を与えず、考えさせるという教育方針なのですが、この方法は、上記のような欠点があります。
  
 一人一人にかかる時間が長くなるので、少人数で回している小規模店では、普段の営業の忙しさで、対話の時間が作れません。ですから、小規模店ではこの方法を実践することは難しいのです。
 逆に在籍スタッフが30人以上もいるような大規模店では、一人一人に割ける時間が限られてしまい、エネルギーが分散してしまいます。

 私は、忙しい経営者の為に、最も少ないエネルギーで効果が得られることにフォーカスし、ノウハウを構築しました。
 しかも、その方法は、これまでに私が提供してきたどのノウハウよりも効果が高いことが証明されたのです。
 
 このノウハウは、直接指導をしているクライアント様に対してだけ公開しました。
 私が個別指導したクライアント様から喜びの声を頂いています。その一部を公開します。

居酒屋 天邪喰 山見卓生

  職人気質の私は、接客や人とのコミュニケーションが大の苦手です。お客さまとの以前にスタッフとの接し方に問題がありました。今思えば当然ですが、スタッフが次々と辞めて行ってしまうのです。悩みに悩んで、現状を変えたいと岡田先生に個別の指導をお願いしました。

 今の活気ある天邪喰があるのは、岡田先生に提供して頂いた、スタッフとのコミュニケーションツールがあったからです。お客さまがリピートしてくれるのは、スタッフに会いに来ているからと確信しています。スタッフに文句ばかり言っていた私が、今では自発的に働くスタッフに感謝の気持ちでいっぱいです。このツールを実践して本当によかったと思います。

ビストロ ランタンルージュ 阿部悟志

 岡田先生のツールを実践しました。すると、アルバイトたちがお店の改善を提案してくれるようになりました。そして、自分は何も言っていないのに掃除してくれたり、友達を新人アルバイトとして紹介してくれたり、本当に助かっています。  
岡田先生の教えは、「なんだ、こんな簡単なことか!」というシンプルなものばかりですが、普通に生活していては絶対に気付けないノウハウです。そして、即効性があります。岡田先生にコンサルティングを受けて本当によかったと思います。

坐空 ふたつめ 久保雄一

 今まで私は、アルバイトスタッフが成長しないのは、アルバイトスタッフのせいだと考えていました。
 いつまでも成長しないアルバイトスタッフに、もどかしい思いを抱えていましたが、岡田社長の教育ツールを実践しただけで、アルバイトスタッフが驚くほど成長しました。
 今では私があれこれ指示を出さなくても、自発的にアルバイトスタッフが働いてくれるので、とても楽です。
しかも、アルバイトスタッフがイキイキ働いてくれるおかげで、お店の雰囲気も良くなり、売上の向上にもつながりました。
 教育ツールを利用するだけなので、とても簡単で、即効果が得られる、素晴らしいノウハウです。

そば処 木鶏 塙 和貴

  私は現在、そば屋開業の準備をしています。しかし、開業にあたり様々な問題を抱えていました。それまでは、自分中心の考えを押し通してばかりで、身近な家族からも、反対にあっていました。
 その後、岡田先生の学びを受け、環境が、一変したのです。なんと、あんなに反対していた家族が、応援してくれるようになったのです。
 これは、経営者にとっても、同じことだと感じました。この学びを活かし、チーム塙を作りたいと思います。
 この人材育成のノウハウは、通常のセミナーでは伝えにくいという点や、個別指導のクライアント様の利益を守るという理由で、あえて一般の方には封印してきたノウハウです。

 私はこの人材育成ノウハウで、いくつものお店の悩みを解決してきました。このノウハウをクライアント様だけでなく、多くの人に役立たせたいと思い、クライアント様に一般公開の許可をお願いしました。
 すると、「困っている経営者のために、是非、公開してあげてください」というありがたい言葉を頂きましたので、今回、あなたに公開したいと思います。


 

「そんな直接的なタイトルの冊子をアルバイトに渡すのは嫌だなあ」とあなたは思っていませんか?
安心してください。

 この冊子には、魔法のドリルとは書いていません。
冊子のタイトルは「私が夢を叶えられた理由」です。

 つまり、この冊子の目的が、「アルバイトの成長を促し、自発的に働かせるためのもの」ということをアルバイトは一切知りません。
彼らは、「自分の夢が叶うんだあ・・そっかあ」と、この冊子を何の迷いもなく受け取るのです。

 この魔法のドリルは、言いかえると、飲食店の人材育成に特化したマニュアルです。
 
 構成としては、

です。
「なんだか難しそうだな」と、あなたは思うかもしれません。

 しかし、使用方法はとってもかんたんです。

 アルバイトにこの魔法のドリルを読ませ、感想を書かせます。
 
  たったこれだけです。

 このノウハウのすごいところは、ほとんどエネルギーを使わなくてもいいことです。
  「今までの人材育成に対する悩みはなんだったのか!」と思うほどです。

 新人アルバイトをたった2週間で・・・、とありますが、
もちろん既存のアルバイトや正社員に対しても効果は実証済みです。ですから、全従業員に対して行ってみてください。

手順としては、


これだけです。

 スタッフ育成魔法のドリルを1冊書き終えると、アルバイトの気持ちはそれまでと大きく変わっています。つまり、意識改革が起こるのです。

 「アルバイトを頑張って当り前」
 「新しい仕事に挑戦するのは当り前」
 「アルバイト同士で助け合うのは当り前」

 など、社会人としての「当り前の基準」を大きく引き上げることができます。

 それだけではありません。

 飲食店従業員に必要な、基礎知識、マナー、に対する小テストと解説も、このドリルには含まれていますので、飲食店の従業員としても大きく成長することができるのです。
  このスタッフ育成魔法のドリルですが、解りやすくいうと、私が実店舗でアルバイトスタッフに対して行ってきた教育を文字に変えたものです。
 
 つまり、このドリルを実施するということは、 私のもとで教育を受けたことと同じ効果があるのです。
 
 私のもとで働いたアルバイトの声です。
 





 (1)夢実現のための決意

ひな型

ひな型を見ながら書き込むシート



 (2)魔法のドリル

No.01

No.02

No.03

No.04
感想を書き込むシート



  (3)小テスト



 いかがですか?
 
 「そんなの解ってるよ」「常識だよ」とあなたは思うかもしれません。

 しかし、実施してみると、その考えは間違いだったことに気付くはずです。

 なぜなら、アルバイトから「考えさせられた」「今まで気付いていなかった」などの声を多く聞くことができるからです。

 ゆとり世代のアルバイトからすると、我々の「当り前」が新鮮に映るのです。

 学校教育の話になりますが、ゆとり世代の若者は「道徳」の教育を学校で受けていません。なぜなら、学校の週休二日化に伴い、カリキュラムから「道徳」が外されてしまったからです。

 彼らは「電車やバスでお年寄りに席を譲る」「人の迷惑になることをしない」という教育を学校で受けていません。

 お年寄りに席を譲らない、そんな若者が良い接客を出来ると思いますか?

 良い接客には道徳心が必須なのです。
  このスタッフ育成ドリルをより効果的に活用するためには、まず、あなたが各設問の意図を理解する必要があります。

 設問の意図が理解できていないと、アルバイトに正しく伝えられないからです。
そして、このワークを実践し、アルバイトを「その気」にさせるためには、褒める技術が必要になってきます。

 これはとても重要なのですが、「褒め方」にもコツがあります

 つまり、効果的に褒めることによって、魔法のドリルの効果が加速するのです。これは、私が直接あなたにお伝えした方がいいのではないかと考えました。

 ですから、スタッフ育成魔法のドリルを使い、今すぐ、効果を実感してもらうために「スタッフ育成魔法のドリル活用法を徹底的に伝授する1泊2日の集中ゼミ」の開催を決意しました。
 これはただのセミナーではありません。講義を受けるだけ・・といった普通のセミナーではないのです。

 今回開催する集中ゼミは、ゼミという名前が示すように、専門性の高い授業を、少人数で行う演習です。今回、参加者には講義を受けてもらい、その後、チームを組んでワークを行います。つまり、セミナーに参加した全ての人がチームメイトであり、ライバルなのです。

 「体験し学習する」これは、スキルを身につけるための近道だといえます。

 私の集中ゼミでは、参加者の全員に人材育成のスキルを伝授します。マンツーマンの相談ができる機会を設けますので、誰一人として取り残されることなく、一生もののスキルが手に入ることができるのです。しかも、確実に。
 新人アルバイトをたった2週間で一人前にし、自発的にイキイキと働かせる「スタッフ育成魔法のドリル」ですが、現在一般販売予定はありません。

 集中ゼミに参加される方に限り、このスタッフ育成魔法のドリル(10冊) 定価10000円を無料でプレゼントします。
 無料で手に入れるチャンスは今だけです。

人材育成は「型」で行うことができます。つまり、型さえ覚えれば、どんなアルバイトスタッフに対しても正しい人材育成を行うことができるのです。アルバイトスタッフに多くを求めて失敗することは、もうありません。


一見つかみどころがないように見えるゆとり世代ですが、実は、彼らには共通して言えることがあります。彼らの特徴を理解できれば、今後、彼らに対して腫れものを扱うようにしなくていいのです。


アルバイトを自発的に働かせるのが、この集中ゼミの目的です。実践すれば、彼らは新しい仕事をどんどん覚えていってくれます。必然、経営者(店長)の仕事が減ってくる訳です。
ちなみに私の店では、シフト制作、レジ閉め、アルバイト教育などをアルバイトに任せています。


我々は仕事を教える訳ではなく、教育している訳でもありません。彼らの夢を叶えるための手伝いをしているのです。すると、彼らの中で、自分の夢を応援してくれる人に対して感謝の気持ちが芽生えます。


集中ゼミの醍醐味の一つが、「同志」との出会いです。切磋琢磨できる同志との出会いは、ビジネスを加速させます。私は同志と出会えたことで、年収を2倍にすることが出来ました。その同志とは今でも月に一度は必ず会い、情報の共有をしています。


お客さんは、まずお店の「接客」を見ます。そして、「また行きたい店か?」の評価をします。自発的にイキイキ働いているアルバイトスタッフを見て、お客さんは何を感じるでしょうか?


このメリットが一番重要です。お店を開店させたころを思い出してください。あのころは希望に溢れていたのではないですか?ダイナミックな夢を描いていたのではないですか?お店を続けると、いろんなトラブルが起こります。お金のトラブル、人のトラブル・・そして、いつのまにか昨日の延長線上で今日を生きるようになっているのではないですか?
「本当にこれが俺のやりたかったことなのか?」今ではそう思っているかもしれません。しかし、このノウハウを実践し、アルバイトたちが毎日楽しそうにしている姿をみれば、あのころの輝いていた自分を思い出すことでしょう。




 さて、ここからが肝心な点です。この1泊2日の集中ゼミへの参加費です。金額をお伝えする前に、少し想像してください。この集中ゼミは、講師の話を一方的に聞くような、普通のセミナーではありません。
 実際に体験し、参加者と意見を交換しながら、確実に人材育成スキルをアップさせることが可能です。そして、このスキルは一度、身につけてしまうと一生使い続けることができます。

 今後、あなたは無駄な求人費を支払う必要がなくなります。

 そして、例えば、月間の客数が800人で、客単価が4000円のお店がこのノウハウを実践し、リピーター率が1.5倍になったとすると、月間で100万円上乗せすることが可能です。年間で考えると1200万円の上乗せです。

 ですから、今回の「スタッフ育成魔法のドリル活用法を徹底的に伝授する1泊2日の集中ゼミ」への参加費は、100万円でも安すぎるかもしれません。

 しかし、集中ゼミ参加費と1泊2日の宿泊費、1日目の夕食代、2日目の朝食代金、すべて込みで、通常価格79800円→62800円で参加できるようにしました。



 特典を金額にすると合計41700円です。
つまり、41700円得しているということです。

 集中ゼミの参加費が62800円ですから、
実質21100円で、1泊2日のセミナーに参加できることになります。

 月間で考えると、1日当たり703円の投資額です。
 1か月のランチをパンやおにぎりに変えるだけで、約10万円分のノウハウを手に入れることができるのです。  

 自分でいうのも何ですが、今回のお誘いは、それまでの飲食店の常識を変えるような内容です。本当に価値のある集中ゼミだと思っています。

ですから、もし、あなたがこの集中ゼミに少しでも興味があれば、今、参加しておいた方が絶対に得だと思います。


 しかし、この集中ゼミは、誰でも参加できるわけではありません。私とともに飲食店従事者のライフスタイルを向上させたいと情熱を燃やす、行動派の経営者20名5名⇒3名限定です。満席になりしだい閉め切りますので、今すぐお申し込みください。


経営者いらずの繁盛店をつくるマーケッター



追伸:
 とても重要なことなので繰り返します。5万円分の特典がついたセミナーに参加する機会はめったにありません。

 一般向けに「スタッフ育成魔法のドリル」の販売予定はありません。つまり、集中ゼミの参加者と、一般の方とでは、実力の面でみるとすでに大きな差が付いていることを理解しておいてください。

  後になって「やっぱり申し込みをしておけば良かった」とならないように、 今すぐお申し込みください。